任意売却、住宅ローンの返済・滞納、競売開始決定の問題解決の関西エステート。大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山の近畿圏対応。

・門真市の任意売却相談

・門真市の任意売却相談

門真市の任意売却相談があり、ご依頼をいただきました。
購入当初は、ご夫婦そろって収入がそこそこあり、返済も問題なかったそうですが、一方の収入が不安定になり、この先を考えると返済を続けていくことが無理だとのご判断で、ご依頼をいただきました。
しばらくは、代位弁済の手続き待ちですが、再出発をスムーズにしていただけるよう、しっかりとサポートさせていただきます。

任意売却は、ローンの返済が厳しい状況になって、売却してもローンの残額全部を返せない場合に、仕方ないと、金融機関が認めてくれることによってできる売却方法です。

その仕方ない、という理由は、返済事故扱いになることです。合計で3ヵ月(あるいは6ヵ月)滞納することによって事故扱いになります。

この状況になると、貸している側は、全額の回収は望めなくても、競売手続きによって進めるより、一般市場で売却をする方がよりたくさんの金額を回収できるので、任意売却という方法を了承してくれるわけです。

競売手続きの入札が始まるまでは、手続き上は任意売却できるようになっていますが、販売期間、決済準備が必要なため、実際にはそれより以前がリミットになります。

返済に不安をお持ちの場合や、すでに返済が滞っているかたはなるべく早くご相談されるのをおすすめします。

競売になると引越し代が出してもらえません。

特に住宅金融公庫、フラット35の借入をされている方は、早い目の相談がいいと思います。
住宅金融公庫・フラット35の場合、貸しているお金の原資が税金のため、住宅金融支援機構は、少しでも多くお金を回収するために、売出し価格を高いめに設定してきます。
売り出して、売れなければ、一定期間ごとに値下げを了解していただけますが、一定の期間が必要なのです。

売っている間に時間切れ、となる場合も多くありますので、早い目の相談をおすすめします。

当店は、住宅金融支援機構(住宅金融公庫・フラット35)の案件も数多く手がけていますので、安心してご相談ください。

門真市で住宅ローンの返済でお悩みの方、関西エステートにご相談ください。
無料相談ダイヤル 0120-658-021

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