任意売却、住宅ローンの返済・滞納、競売開始決定の問題解決の関西エステート。大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山の近畿圏対応。

・任意売却中の住宅ローンの支払い

・任意売却中の住宅ローンの支払い

ホームページのはじめの方に書いている
任意売却中は住宅ローンを返済しなくてもだいじょうぶです。』
についてご質問をいただきましたのでご参考に記事に書いておきます。

任意売却は、住宅ローンの返済ができない、ということで返済をストップし、事故にすることで可能となる方法です。

返済を続けられているうちは、当然事故ではありません。
返済ができない、という事実(返済をストップ)を連続で、6か月(あるいは3ケ月)続けると、貸している側では、事故扱いになり、任意売却が認めてもらえるようになります。

ですので、今苦しい返済をこの先も続けて行けるのか、ということをよくよくお考えになって、無理だと判断し、任意売却で売却して住宅ローン問題の解決をはかろう、とお決めになられた時から返済をストップすることになります。

事故扱いになるまでの期間、事故になって任意売却をしている期間は住宅ローンの返済をしなくていいことになります。

事故になるまでの期間 6か月(あるいは3ケ月)+任意売却期間 2~6か月くらい = 合計返済ストップ期間 5ヵ月~1年くらい

は住宅ローンの返済をしなくてよくなります。

この期間は言ってみれば、タダで住めることになりますので、再スタートにむけての費用として蓄えるようになさってください。

半年~1年ほど住居費がタダになれば結構な蓄えになるのでは、と思います。

それでも当相談室では、引越し代を確保できるよう最大限の努力をさせていただいております。

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住宅ローンの返済に不安をお持ちの方、一度ご相談ください。
関西エステート任意売却相談室
フリーアクセス 0120-658-021

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